公明党船橋市議会議員 石崎幸雄(いしざきゆきお)は船橋市民の皆様の生活向上のために全力で働きます。

公明党船橋市議会議員|石崎幸雄(ゆきお)

月別アーカイブ( 2019)

◆ 長寿を祝う敬老祝賀会

旭ヶ丘町会敬老祝賀会がたくさんの皆様参加のもと、盛大に開催されました。町会行事に参加して、地域町会の方と笑顔で、相手を敬い、相手の話を聞きながらいい一日を過ごしました。皆様の社会貢献のお話を聞き、長寿を祝うはいいものです。

【投稿日】2019年9月16日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 台風15号被害の富津市支援

富津市竹岡、田原の支援に伺いました。突風で屋根瓦の被害、農業ハウスの災害後現場、発電機で点滅する信号機など、懸命な復旧作業が続いていました。給水応援に向かう給水車は、東京都など各地からの手配車でした。また、電柱・電線の復旧にあたる人員、車両も東北からの支援でした。オールジャパンでの不眠不休の作業でした。私も多くの人に心の支援と思い、多くの人に会ってきました。

【投稿日】2019年9月14日 【カテゴリー】活動日誌

◆ ふるさとの味

島根県の友人より、今年も自家製のブドウの房をお届けいただきました。丹精込めて育てた大きなブドウの繊細な味を家族とご近所で味わいました。友人の温かな真心に感謝です。

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【投稿日】2019年9月10日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 台風15号 爪痕深く

昨夜来の強い台風15号、多くの爪痕を残しました。船橋市内では、市内あちこちでの停電になり、今も多くの世帯で不安な夜をむかえている。強風は、過去最大の風速を記録しました。一日も早い復旧をお願いいたします。

【投稿日】2019年9月9日 【カテゴリー】活動日誌

◆ ヴイオラとの出会い 土倉政伸氏

秋のコンサート、ヴィオラとの出会い/そのやわらかな音色。ヴィオラ演奏者土倉政伸氏のコンサートのご案内を頂戴致しました。

芸術の秋、楽しみが一つ増えました。

2019年11月10日(日曜日)13:30開場 14:00開演 会場:イトウミュージックシアター

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【投稿日】 【カテゴリー】活動日誌

◆ 平均寿命

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9月16日敬老の日をむかえます。町会・自治会でも敬老祝賀会の企画・準備にお忙しい時期かと思います。2018年の日本人の平均寿命は男性81.25歳、女性87.32歳で、いづれも過去最高を更新したことが、厚生労働省の調査で分かりました。国・地域別では、男性は香港、スイスに次ぐ3位、女性は香港に次ぐ2位となりました。死亡原因は、男女ともがんの割合が最も高く、男性28.23%。女性20.01%で、仮にがんで死亡する人がゼロになれば、平均寿命は男性3.54歳、女性は2.84歳延びると推定されています。

昨年東京都目黒区で虐待死した船戸結愛さんの裁判の公判があり、彼女の死亡する直前に期されたノートが法廷で読み上げられた、と報道されました。なんとも切ない思いだけがこみあげてきます。ご冥福をただただ祈るのみです。

 

【投稿日】2019年9月5日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 華為技術日本株訪問

船橋市鈴身町の華為技術日本株式会社(HUAWEI)を訪問いたしました。

ご連絡をしない訪問にもかかわらず、さすが世界の企業、丁寧な応対に心から感謝をしております。通訳を介してのご挨拶であり、大変緊張しましたが、製造技術センター 船橋ラボ本部長様の温かなお言葉に大変うれしく感動し、日本人エンジニア様にもお世話になりました。

華為技術日本株式会社は、日本の先進的製造技術、品質管理システム、品質を極めるものづくりの心に学ぶため、船橋への進出を決めた、とホームページにあります。仕事への取組みを方を勉強しました。

【投稿日】2019年9月3日 【カテゴリー】活動日誌

◆ やさしさ輝く少女の瞳

開発が続く坪井地区を車で走ると、突然住宅から少女が飛び出し私の車の前を横切りました。スピードを落としての走行であり、事故は免れました。私の車をじっと見ている少女に、「飛び出さないでね」と言葉を投げかかると、少女は「ごめんなさい。わかりました。」と返してくれました。すこしうつむきながらも、やさしさ輝く少女の瞳の美しさに心が躍りました。

【投稿日】2019年9月2日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 防災の日「首都直下」へ備え

「防災の日」の本日、船橋市高瀬運動広場で9都市合同防災訓練が行われ、地元人として防災服を着ての参加をしました。自衛隊、消防などが倒壊家屋からの救出など身近で見ることができました。

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【投稿日】2019年9月1日 【カテゴリー】アクティブレポート,活動日誌

◆ ミャンマー大使 丸山市郎氏 愛したミャンマー

ミャンマー大使 丸山市郎氏の活躍が本日のNHKで報道されましたので留めて置きたい。

ミャンマー大使館ホームページ平成30年4月発信のものです。

ミャンマーを愛した氏の言葉をかみしめたい。

 

「この度3月29日に駐ミャンマー大使として着任した丸山です。

私は1978年に外務省に入省後、このミャンマー(当時のビルマ)で語学研修を行って以来、4回の在ビルマ/ミャンマー大使館在勤を含め、日・ミャンマー二国間関係に長く従事してきました。最近では2011年から去る2月末まで、次席として在ミャンマー大使館で約6年間在勤しましたが、その間のミャンマーは、過去の当地在勤期間に比べて最も大きく変化を遂げました。
2011年のテイン・セイン政権の登場、2015年総選挙によるNLDへの歴史的な政権交代を通じて、改革開放が急速に進むここミャンマーは、現在世界でも最も注目を浴びている国の一つであり、日・ミャンマー両国は極めて緊密な関係を築いてきています。
我が国は、ミャンマー国民の大多数の支持を得て誕生した現政権の成功こそが、ミャンマーの民主化と発展のために重要であり、そのため、官民挙げて全面的に支援していく考えです。ミャンマーの経済発展、人材育成、貧困削減等のためにあらゆる分野で支援、協力を強化していく考えです。
また、独立以来の課題である武装少数民族組織との和平実現についても、日本は笹川陽平ミャンマー国民和解担当日本政府代表との緊密な連携の下、尽力していきます。
2013、14年の安倍総理の二度のミャンマー訪問、2016年のアウン・サン・スー・チー国家最高顧問、2017年のティン・チョウ大統領(当時)の訪日など両国首脳・閣僚の活発な往来も続いています。つい去る1月も河野外務大臣が来訪し、ヤンゴン、首都ネーピードーそしてラカイン州を訪問したところです。
在留邦人数は登録ベースで約2,600人に、また2011年の民政移管時には50社程度であったミャンマー日本商工会議所の会員企業数も約370社にまで増加していますし、日・ミャンマー2国間協力の象徴でもあるティラワ経済特区には既に50社近い日系企業が進出を決めています。ミャンマーの経済発展のためには、政府のODAによる支援だけでなく、日本の民間企業による投資、ビジネスが不可欠です。当館としては、今後とも、日本企業のミャンマーでのビジネスに対して一層全力で支援をしていく考えです。
私はこれからの任期中、二国間の良好な関係を更なる高みに押し上げるべく、全力で取り組んで参りたいと考えております。
また、在留邦人の皆様や、旅行・ビジネス等で短期滞在をされる日本人の皆様が安心して過ごすことが出来るよう、安全情報の発信を含め、各種の行政サービスに努めて参ります。
在留邦人の皆様はじめ、ミャンマーと関わりを持たれる全ての日本人・企業・団体の皆様よりご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。」
 
【投稿日】2019年8月29日 【カテゴリー】活動日誌

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石崎幸雄(いしざきゆきお)
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船橋市議会議員(3期)
■所属委員会
文教常任委員会
議会運営委員会