公明党船橋市議会議員 石崎幸雄(いしざきゆきお)は船橋市民の皆様の生活向上のために全力で働きます。

公明党船橋市議会議員|石崎幸雄(ゆきお)

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月別アーカイブ( 2012)

◆ 菜の花遊説

 公明党女性局のみなさま方の「菜の花遊説」に参加させていただきました。女性局の遊説活動の一環で華麗さが際立つ継続的な政治活動に発展してきました。新京成線北習志野駅JUJU北習(キタナラ)、高根木戸駅ジャスコ前で行い、さわやかなお声掛けに車中からの声援・激励が相次ぎ驚きました。

 公明党船橋総支部オリジナルの「まちかど通信」をお届けしながら、通学路安全対策、震災から自分を守り家族を守る大切さ、年金Q&A、など女性局みなさまのさわやかな声が響いていました。

【投稿日】2012年5月19日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 浄水場のホルムアルデヒド

利根川水系の浄水場で水道水として供給済み水から、発がん性のある化学物質ホルムアカデヒドが検出されたことが報道されました。船橋市内においても一部断水の可能性があることが市役所からのメールでも通達されました。過度に心配することなく、地域的に断水に備えることをお問い合わせいただきました方々にはお知らせいたしました。

【投稿日】 【カテゴリー】活動日誌

◆ 法務局相談窓口の充実

知人の抵当権抹消登記手続きのため千葉県地方法務局船橋支局に同行いたしました。登記申請書一枚で簡単に手続きができると認識していましたが、所有権登記名義人住所、氏名変更があり思ったより簡単にはいきませんでした。そのとき同法務局相談窓口のサービスの充実には大変助かりました。書類の不備にも温かなアドバイスをしてくださり、さらに修正も相談員さんが申請書類を改めてコピーしてくださり至れり尽くせりの対応にただ感謝の思いであります。このような窓口サービスに市民の一人として「住んでいてよかった」と思いました。

【投稿日】2012年5月18日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 定期予防接種対象拡大

公明党が推進してきました子宮頸がん、小児用肺炎球菌、ヒブの3ワクチンが新たに定期予防接種の対象になる方針を厚生労働省が固めた、と読売新聞が5月17日報道しました。この3ワクチンは2010年度から緊急事業として公的接種が実施されていましたが、この方針決定で恒久化が図られることになりました。

地方自治経営学会第2日目、増田元岩手県知事、宮本太郎北海道大学教授が客観的な分析を中心に講演されあらたな視点で勉強できました。

【投稿日】 【カテゴリー】活動日誌

◆ 地方自治経営学会研究大会

 東京・神田明治大学で地方自治経営学会第52回研究大会・・・毎回楽しみにしています地方自治経営学会研究大会(片山善博会長)に参加しました。「大阪都構想」「地方議会改革」が第一日目のメニューでした。谷(日経新聞)・青山(読売新聞)・坪井(朝日新聞)各記者の論述は大変明確であり、現場からの視点でありました。

【投稿日】2012年5月17日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 芝桜でにぎわう秩父羊山公園

秩父羊山公園の芝桜、関東周辺から連休を楽しむ方がたでにぎわいました。埼玉交流でいい一日でした。

【投稿日】2012年5月15日 【カテゴリー】活動日誌

◆ つくば市

 竜巻に襲われたつくば市北条地区、被災の状況確認後帰路、少し離れたところにはのどかな田園が広がり、季節感あふれていました。

 一方北条地区の田んぼには、飛び散った雑多なものが入り込、それを取り除く作業を懸命にボランティアの皆さんが行っていました。

【投稿日】2012年5月9日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 茨城県つくば市北条地区

 茨城県つくば市北条地区・・・猛烈な竜巻に襲われたつくば市北条地区、被害状況の確認のため現場に入りました。土台基礎から持ち上げられ倒壊した住宅には驚愕しました。地元県立筑波高校の皆さんの献身的なボランティアに希望の光を感じました。
【投稿日】 【カテゴリー】活動日誌

◆ みごとな市民芸術

民族芸能文化連盟(民文連)の発表会が千葉市民ホールで開催されました。まさに民衆文化芸術運動の祭典でした。多くの知人が舞台の緊張感を味わいながら、最高の舞踊を披露されました。まことにおめでとうございました。船橋市教育委員会文化課長もご来場いただき、後日出演者に激励をいただきありがとうございました。

 

 

【平成24年5月号民文連トピックス】

 

 

“世の中で最も強い人間とは、孤独でたった一人でも立つ人間である”とはイプセンの言である。色々な悲しみの中でも、人間関係によるものが、最も人生を苦しめるものであると思われる。まさに娑婆世界そのものと、苦難にあえぐ時もある。又、人間のもつ悪性によって疎外される事も、多々あるものだ。そのような中で、正しきものは正と云う信念を貫き通す事は至難のワザとも云える。大勢に流される事なく、強い信念を持って行動できる人こそ、私達が目指す理想像ではないだろうか。多数決、必ずしも正とは限らない。否、少数の意見の中にこそ、真実がある事もある。私は「我一人立つ」との気概で、この人生を力強く駆け抜けていきたいと心に誓っている。さあ、春風香る季節、勇気と情熱の心で使命の道を仲良く、明るく、爽やかに!

 

 

【投稿日】2012年5月6日 【カテゴリー】活動日誌

◆ 時代に追いつかない制度

元国税庁長官の大武健一郎氏が「時代に追いつかない制度」として、長寿化と相続税について、相続税が誕生した1950年代中ごろの平均寿命は60から65歳で遺産相続する人は30歳前後、今や平均寿命は男80歳、女86歳で相続人は60歳前後になっている。自分の老後を考え出す頃に相続税が課税される。資産再配分という意味でも遅すぎると指摘をしていました。相続というより遺産に対する課税という考えかたのほうがすっきりするように思います。

【投稿日】2012年5月5日 【カテゴリー】活動日誌

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船橋市議会議員(3期)
■所属委員会
文教常任委員会
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